いまから6年前、お世話になった会社を卒業するにあたり、課題として”細胞を活かしきる”を設定し、日々の生活スタイルの見直しに着手しました。

テーマは、「腸を元気にして、血液の汚れを解消し、血流をしっかりする」です。この取り組みで得られた成果を、ただ長生きするためではなく、アンチエイジングでもなく、”すてきに活ききる”ために、ひとりでも多くの方に私たちが本来持っていた免疫力を取り戻すチャンス(機会)として、お届けしたい。

そこでまず、血流の改善に向けてラドン浴ができる環境を整え、夜はその部屋で寝ることにしました。
また、昼間は友人、知人を始めとして多くの方に利用していただき、いろいろな体調、生活習慣の話題に話を咲かせていました。

女性の多くの方が冷え症、低体温であることがわかってきました。また、代表的な生活習慣病であるがんの病の方が、”冷え症”、”便秘”、”肩こり”の症状とお友達であることもわかりました。

そこで、腸を元気にする、血流を改善することを通して、体温を上げる環境を整備したいと考え、関連機材を1年間くらい探していました。
偶然なのですが、”陶板浴”が効果あるというメッセージをツイッターで知りました。

そして、アップワン社の家庭用陶板浴にたどり着き、無料レンタルの気軽さも含めて、即ハーフ&ハーフ(ひのき)を購入しました。
最初は、早起き(4時ごろ)して2,3時間陶板浴の上で寝ることにしました。5月から夏にかけてでしたが、気持ちよく目覚めることができ、陶板浴の効能を実感できるようになりました。

また、このころから昼間の時間帯に「ラドン浴&陶板浴」をセットで利用される方も増え、陶板浴を自宅でも利用するために購入される方が、少しづつ増えてきました。

現在、わたしはアップワン社の家庭用陶板浴のサポーターとして、
腸を元気にする、血流を改善することを通して、体温を上げることを目指した生活習慣・環境改善の取り組みを、提案しています。
 
ひとりでも多くの方に、”簡単で便利な生活から、細胞をしっかり活かしきる生活へ”向けた気づきをお届けできることを、本当にうれしく思っています。

また、最近はいつも陶板浴の上で7時間程度寝ています。
 
その結果、しっかり身体の声を聴くことができるようになったことで、
わたしの肌艶が良く、心身ともに元気なことにより、お客さまへの説得力が増しています。

今後もサポーターとして、アップワン社の家庭用陶板浴の利用、および自宅での陶板浴生活の推進に取り組んでいきたいと思います。


160509-1陶板浴



☆170130陶板浴レンタル
 

☆ラドン浴、陶板浴は低周波放射線や電磁波を利用した治療法です       山中 圭子 
 
陶板浴の「テラヘルツ波エネルギー」は、それが電磁波で大胆に言うと遠赤外線に近いものです。
遠赤外線よりも、さらに効果的に体内を温める働きがあると考えても良いでしょう。

ラドン浴の方は、低周波放射線が分解されて発生する「ラドン」という気体を体内に吸い込むことで、体内でもラドンが崩壊し、その刺激によって免疫力にスイッチが入って。免疫が高まるというシステムです。
低周波放射線は、自然界にあるものなので、玉川温泉や三朝温泉がラドン浴温泉として有名です。

どちらも、人体に小さな刺激を与えて体内の活性化を図るものだと理解しています。
体質や病気の種類を選ばない本質的な治療法なので、その意味では安心です。

お近くで体験できる方は、試されたら良いと思います。







すてきに活ききる

簡単で便利な生活から、細胞をしっかり活かしきる生活へ
症状対応(部分最適)から、すてきに活ききる(全体最適)アプローチへ

”よく活き、よく老い、よく死ぬ” ための生活の知恵共有サロン

Cafe すてきに活ききる 旬(ときめき)亭
http://sutekini-ikiru-cafe.jimdo.com/


001-170107 がんに代表される生活習慣病への対処法